ギアード・バンデン・ボッシュ

彼は世界的に著名な製薬企業であるGSKでワクチンを開発してきた人物であり、誰よりもワクチンの推進者である。


彼は言う。ワクチンの抗体は私達が元々持っている自然抗体をも打ち負かしてしまう。自然抗体は広い範囲であなたを守っている。しかしワクチンの抗体はこの生まれつきの自然抗体を攻撃して破壊してしまう。この抗体は消去できない。ですからこれは非常に深刻であり人類史上の大惨事を引き起こす可能性がある。

元ファイザー副社長マイケル・イードン

ワクチン接種は、スパイクタンパクを誘発し血栓症を起こし危険である。

ワクチンによって多くの人が健康を害し、死ぬ可能性がある。真剣に言っている。あり得ない。人口削減の企てと考える以外には。

皆さんはプロパガンダや嘘のターゲットになっている。画策しているのはプロの集団であり、彼らが何年もかけて準備してきたものだ。

 

 

 

大橋眞 徳島大学名誉教授

ワクチンのパーティクル(粒子)が、細胞と融合する。細胞と一体化したまま残ってしまう。例えば、細胞に油の粒子がくっついてそれが除去できないような状態になる。細胞が元の細胞でないので細胞が弱くなる。

ワクチンの成分は肝臓、腎臓、副腎、卵巣に行く。パー―ティクルは劇薬です。

これが卵巣に蓄積すると不妊につながる恐れがある。あるいは生まれてくる子供に影響が出るおそれがある。

井上正康 大阪市立大学名誉教授

新型コロナは空気感染ではなく、糞肛感染です。

空気感染という間違った理解によって、マスクが日常化していますが、これは誤っています。

遺伝子ワクチンは
1.溶原化の可能性
2.ADEの懸念
3.血栓症の危険性
などの懸念があります。実際、ADEにより実験動物が全滅するなど開発は成功していません。自然感染こそが最良の免疫です。

(『新型コロナ騒動の正しい終わらせ方』より)