PCR検査の嘘と死者数の水増し
PCR検査

PCR検査の99%は擬陽性

PCR検査は体内にある何らかの遺伝子物質を検出します。口腔や鼻孔には夾雑物があり誤判定が多くなります。

PCR検査ではインフルエンザや風邪のウイルスを検出している

今回のコロナウイルスの遺伝子情報は明かでなく,コロナかどうかの判定は出来ません。


PCR陽性者数を感染者として報道、感染拡大を演出


PCR検査数と陽性者数は連動して増減している。
PCR検査業者が増え検査者数が増えたことが、感染拡大と報道され、ロックダウンが実施されている。

PCR検査は一定割合で陽性がでるよう仕組まれている

PCRのプライマリーに10%ほどの人が日和見感染しているトキソプラズマやヒトゲノムDNAと類似したものが使われており,一定割合で陽性がでる仕組みになっています。 


コロナ死者数は水増しされている

高齢者が持病でしんでも、PCR検査陽性であればコロナ死とカウントされる。コロナ死扱いで病院には20万円の補助金が支給される。
コロナ死の85%が持病の悪化、45%は元々寝たきり、72%は平均寿命以上の人であった。(毎日新聞)
各国ともコロナ死亡者年齢と平均寿命がほぼ同じである。

 

 


抗体検査も同罪 中国発表の新型コロナウィルス遺伝子を設計図として,遺伝子工学で作成された人工タンパク質にたいするモノクローム抗体が作られる。しかしその人工タンパク以外にどのようなタンパクと結合するのか不明であり確認のしようもない。抗原検査が何の抗原を検査しているのかわからないのである。

PCRを利用した専制政治